弊社のサービスを導入いただいた企業の実例です。
業種・企業規模から導入後の効果まで、ご参照ください。
Selfスタンダード 全体分析、部門別詳細分析、ドクター閲覧用ファイル、ドクターメール(産業医への相談勧奨)
定期健康診断にあわせて実施。
EAP機関および産業医と連携する総合的メンタルヘルス対策を継続的に行っていることを評価され、労働基準監督署長より健康管理の取り組みで事業場表彰。
Selfスタンダード(管理職) Selfライト(一般職) メンタルヘルス研修
メンタルヘルス研修に併せて実施(毎月継続中)。研修の1ヶ月前に受講者に配布し、研修当日に個人結果を本人に手渡し。
人材開発センターの担当者が本人から直接受領。未提出者には、電話等にて提出勧奨。
メンタルヘルス予防だけではなく、チームワークの強化、チームエンパワーメントを高める効果にもつながっている。管理職は「心の健康が職場にとっていかに大切かがわかった」「部下のサインを見逃さない上司になりたい」など意識変化も出てきている。「いきいきと会社生活をしていくうえで大変参考になる」という意見も(実施担当者談)
Selfスタンダード 全体分析 部門別詳細分析
一斉実施。職場で配布、職場の庶務担当経由、健康管理センターに提出。
職場への提出に抵抗がある職員は、郵送費自己負担(切手貼り付け)によりウェルリンクへの直接提出が可能できるよう提出封筒を加工。
前年と比較して「心身の健康度」が大きく向上。長時間残業者数が減り、労災リスクが軽減。
Selfスタンダード 全体分析 部門別簡易分析 フォローケアメール 面接相談サービス 休職・復職支援
一斉実施
Selfスタンダード、全体分析、部門別簡易分析、ドクター閲覧用ファイル、フォローケアメール、メンタルヘルス研修
健康診断時期に合わせて実施
管理職への事前説明会実施。
ゼロからのスタートであったが、Selfの導入と産業医の積極的なかかわりにより、数年かかると思われていたメンタルヘルスの風土醸成が、4ヶ月で可能になった。社内相談室も積極的に活用されている(実施担当者談)。
Selfスタンダード 全体分析、部門別詳細分析、部門別簡易分析、ドクター閲覧用ファイル フォローケアメール ストレスチェックカード
健康診断時期に合わせて実施
庶務担当への周知徹底
1年目と2年目の比較では、「総合健康度」が向上し、「ストレス度」が下がった結果となる。特に「心身の健康度」と「生活の健康度」が大きく改善された。「社会的な健康度」は、前年よりも高い目標値を掲げ業務量が増加したこともあり、やや値が下がった結果となったが、実態を把握することで、今後の労災などの予防に役立った。
Selfスタンダード 全体分析 部門別詳細分析 メンタルヘルス研修 休職復職 支援(パートナー会社と連携)
健康診断時期に合わせて実施
実施前に、全社員に対し社内メールにてメンタルチェックの目的、個人情報の取り扱いに関して告知し、同意を得る。
